Flash de Bingo!!
2009 年 11 月 4 日 水曜日久々に作ってみました。今週末に結婚式の2次会で使うのです。
http://www.ibaraki-radio.net/test/bingo/bingo.html
持っているFlash2004MXのライセンスが切れていたり、CS4の体験版がダウンロードできなかったりで散々ですが、なんとかアルファ版といった感じ。
関係ないですけど、最近はオンラインでもFlash制作できるようですね。すごいや。
久々に作ってみました。今週末に結婚式の2次会で使うのです。
http://www.ibaraki-radio.net/test/bingo/bingo.html
持っているFlash2004MXのライセンスが切れていたり、CS4の体験版がダウンロードできなかったりで散々ですが、なんとかアルファ版といった感じ。
関係ないですけど、最近はオンラインでもFlash制作できるようですね。すごいや。
久しぶりの更新。
本当はいろいろ書くべきことはあるのだが、気分が優れないというか何というか頭が混乱しているのでペンディング中。
とりあえずブログクラブなるものがあったので登録してみたことを報告してみようと思います。
前からFriendFeedみたいな感じでいろんなフィードやトラックバックとかでブログ今までゆるぅい感じでつながっていたのだけれど、それをより明確にしてポータル化したと思われるサイトです。最近、ブログリーダーも全て追えないでいる自分にとって、情報の取捨選択が容易にできるポータルができるのは嬉しいことだなぁ...と思ったらそこまでの機能は無い模様。(あるのかな、ランキングとか)
先日、Silverlightを利用してビジネス展開されている企業の方からお話を聞きました。この製品はMicrosoftのvisioからSilverlightのコンテンツがはき出される仕組みを作っているそうです。
要するに元々使っていたAdobeのSVGのサポート、更新がなくなった、そして近年のRIA(古いな...)、ASP、SaaSの動きを鑑みて、効果的なウェブベースのプラットフォームを使いたかった、ということらしい。
なぜFlashではなくSilverlightかというとこれは明快で「XMLだからです」、ということらしい。僕は知らなかったのですが、Silverlightはバイナリ形式で書き出されるわけではなく、XAMLといわれるXML形式のファイルからコンテンツを再生するそうです。なるほどこれだと冗長性に富んでいるし、拡張もしやすい。加えてSOAPやDBのサポートも万全とのこと、さすがMicrosoft。
このようにマルチプラットフォーム(になりつつある)のRIAで書き出すことで、Visioのライセンス料もかからないというおまけもつくらしいです(というか、そちらの方が主眼)。ブラウザOSが高機能に、なんて話題も最近多いし、ウェブでのフロントエンドがどんどんリッチ化するのはしばらく止まらないのだろうな。
そしてこうした所にビジネスのチャンスは多分に埋まっているのだろうな、と感じています。
政治家から見たTwitterの魅力とは–自民党橋本岳議員が語る
Twitterの政治的利用やその影響力に関して、オバマさんやモルドバ、イランの例などをみて何となくは分かった気がしていたけれど、政治家自身からの言葉を聞くとなんかはっとします。
議員さんって半ばアイドル化されている節があって、その本音などがなかなか見えないんだけれど、要するにそういったところを知って欲しいということらしい。
議員だってカツカレーを食べたいし、ブログに書けないフランクな話題も提供したいんだよと。
普通に言われているTwitterの即効性だの、何だのとは違うのだなと感じました。
これは完全にSNSではなくて、followするという概念は何か「応援している」に近いものなのかなと思います。Monitterにもみられるように検索機能やリアルタイム表示もあります。
もう少し利用方法を考えて、変えていく必要があるのかもしれません。
大した技術でもないのだけれど、Last.fmで「ビジュアルラジオ」が開始になりました。ユーザが投稿した画像になにやらフィルターがかかってスライドショーみたいに流れます。
動画じゃないのが残念です。どこかのエントリにもあったのだけれど、フォトフレームと連動するなんてのが良いのかもしれませんね。うーん、自分で作れないかな。
グーグルの画像検索のオプションを使って壁紙を検索するTips。
記事はこちら。
要するにコンテンツのサイズを指定できるってことらしいです。
ただし、1440×900サイズはなかなか良いのが当たってきませんな。
本当は良いボブの壁紙が欲しいのだけれど。
余談ですが、「24 リデンプション」を観ました。
ジャック・バウアーが戻ってきたのは嬉しかったけれど、そんなに面白くなかったです...
シーズン7が待ち遠しい!
表記のネタがAdobeかた発表されました。
元ネタによるとFlashDigitalHomeというんだとさ。
Adobe FlashがTVなどのデジタル家電にもプラットフォームを広げる
「消費者は明らかにFlashベースのHDTV動画やそのほかのリッチなWebコンテンツをテレビで見たいと考えている」なんていっているみたいだけれど、本当にそうなのだろうか?
だとすると現在のFlash Lite3.0以上の性能が求められることになりますね。組み込みのCPUは結構ギリギリのラインで性能確保されている気がするので(だって遅いじゃないか、最近の携帯にしても)、家電メーカーとしっかり組んで開発していかないとダメだと思います。
しかしながら、ユビキタスコンピューティングの波で情報化家電が騒がれていた時期もあったけれど、いざ冷蔵庫にディスプレイがついてネットワークにつながっても、全く使える気がしないんだよな。野菜にRFIDをつける以外の認識方法がきちんと確立されればよいのに。
ケータイでポッドキャストが聴ける「ポッドケー」
もはやポッドキャスティングもiPodだけのものではないのかもしれません。
個人的には物事は集約していくほうがいいと思うので、こういったオプションが増えることは歓迎です。
ただ、音楽プレーヤーと携帯は分けたほうがいいかもな。バッテリーの問題があるし。
蛇足だけれど、iPhoneアプリの拡大の波はやはり凄くて、先日の産経新聞然り色んなところでアプリが公開されています。それだけ需要があるのでしょうね。
とりわけ目を惹いたのが以下です。
ローマ教皇庁、カトリックの祈りの言葉をまとめた「iPhone」アプリを承認
とうとうカトリックの権威もその重要性を認めたってことなのですよ。
宗教ってそういったところに疎い気がするし、ホリエモンもいっているようにネットの権威は未だに低いらしいのでこういったことがちょっとした驚きだったりします。
僕も幾つかアプリを使っていますが、iPod touchだとネットに繋がないといけないのが面倒ですね。
mobile meのカレンダー同期もうまく出来ないし...。